■今のままでは英語は一生通用しないっ…
あなたもそうだと思うのですが、英語に興味がある方は、現在、
以下のような悩みをお持ちの方がとても多いです。
- 「英語を勉強する時間がない…」
- 「英会話スクールで英語が話せない…」
- 「試験の点数がぜんぜんあがらない…」
- 「英単語を覚えたいけど、すぐ忘れちゃう…」
- 「英語の勉強が なんかつまらない…」
あなたもそうなら是非続きを読んでほしいのですが、
残念なことに
今の英語勉強をつづけても、ムダかもしれませんよ。
あなたの英語は未来永劫、欧米人に通用しない可能性が
非常に高いのです。
というのはボク自身、7年以上アメリカに滞在したことがあるのですが、
日本で必死こいて勉強した英語がアメリカ人に全く通用せず、
本当に苦しんだ経験があるからなんですね。正直泣きそうだったです。
当時は1日10時間以上、英語を勉強したこともありました。
ですがアメリカ人にさっぱり通用しない。気合を入れても空回り。
そういう生活を何年も続けてようやくわかりました。
「あ、日本のやり方じゃダメなんだ」とわかったんです。
■「このままではいかん」と真逆のことしたら大成功
で「このままではいかん」と方向転換したんです。
日本では考えもしないような
あらゆる方法を試しました。
それは苦難の道でしたが41回目にしてようやく光の道がみえました。
「英語の最強法則」を発見することができたのです。最強法則は存在します。
その最強の法則に基づいて試行錯誤を繰り返した結果、ボクは成功しました。
日常英会話をわずか数年で実現できたのです。
さらにTOEFL高得点を取得してアメリカ州立大学に合格。
その後、東京大学大学院に入学でき
ました。

アメリカで友達と話せるようになり、州立大学にも合格した。
英会話力のおかげで東京大学大学院にも入れました。
この成功経験を通してわかったことは、1つ。
「もしも昔のまま英語の勉強を続けていたら、
今でも英語はちっともできてなかったな」
ということです。
日本人が英語を習得するには「最強の法則」を満たす非常識な習得法を
実践する必要があると
思います。
■日本人が英語を習得する「最強の4法則」とは
日本人が英語習得することは誰しも可能です。
以下の4つの法則さえ守ることができればですが。
それは・・・
- 英語表現の知識を圧倒的に増やすこと。
英文5000個以上。
英熟語10000個以上。英単語20000個以上。現地の日系人の知識量を知ればわかります。この最低限のレベルを超えないと、英語はまったく通用しないです。
-
英語学習を10分以内で行なうこと。
現代の日本人は10分以内の学習がベストです。1時間単位で英語を勉強するのは非効率です。集中力続きませんから、結局時間のムダです。そもそも長時間勉強なんて3日も続きませんからね。
-
次が待ち遠しくなる楽しい学習をすること。
次が楽しい・待ち遠しいなら英語を一生でも続けることができます。特に人間は「お笑い」「楽しさ」があるとやる気が出ます。苦しいことは続きません。
-
いつでもどこでも英語が学べること。
英会話スクールでしか勉強できないとか、家でしか学べないというのは、機会損失の固まりです。そういうスピードでは到底、現地の日系人にはかないませんし、英語も一生通用しません。
以上4点が最強の法則です。断言します。
この最強法則に開眼してからボクの快進撃が始まりました。
日常英会話を数年で習得し、アメリカ州立大学に合格。
東京大学大学院を卒業することにつながったわけです。
■こうして「六単塾」が生まれた
ただ、ボクが当時やっていたことは理想像としては少し遠いものでした。
なぜなら、以下の2つの理由があったためです。
- 地域的に限定的だった。アメリカ+現地高校という魅力的な環境は
誰にも与えられるものではないです。
- やっていたことが非効率だった。たった一人で4つの法則を満たすには
かなりの困難さがありました。
ですので、当時から考えていたのです。
「この【最強の4法則】をもっとシンプルに簡単に具現化する
強力なシステムはないのかな?」
と。
で、いろいろ探したんですが、残念ながらありませんでした。
だからボクが作ったのです。それが「六単塾」なのです。
■不思議なことに・・・
不思議なことに、六単塾は募集直後から応募者が殺到する事態になりました。
1ヶ月で数百名の塾生が生まれるほどの人気の塾になったのです。
そしてよかったことは、塾生からのうれしい報告が日々届くようになったことです。
以下に少しですが体験談をご紹介しておきましょう・・・・・。